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2009年10月11日

夢想歌 歌詞

夢想歌 
Suara
詞:須谷尚子

子供の頃の夢は 色褪せない落書きで
思うまま書き滑らせて 描く未来へとつながる

澄み渡る空 果てしないほど青く
無邪気な心に 充たされ魅かれてく

やがて自由に飛びまわれる 翼(はね)を手に入れて
無垢な瞳は求めてく 空の向こうへ 行きたいな

止め処ない願いから 一つだけ叶うのなら
誰にも譲りたくはない 夢を掴みたいと思うよ
子供の頃の夢は 色褪せない落書きで
いつまでも描き続けられた 願う未来へとつながる

鐘が鳴る音 遠くから聞こえてくる
素直な心に 届いては響いてる

光りは 七色に変わって 弧を描いてゆく
無垢な瞳は求めてく 虹の向こうへ 行きたいな

止め処なく願うほど 忘れないでいたいこと
支えてくる人がいて 夢を見ることができるから
子供の頃の夢は 色褪せない落書きで
思うまま書き滑らせて 描く未来へとつながる

やがて自由に飛びまわれる 翼を手に入れて
無垢な瞳は求めてく 空の向こうへ 行きたいな

止め処ない願いから 一つだけ叶うのなら
誰にも譲りたくはない 夢を掴みたいと思うよ

止め処なく願うほど 忘れないでいたいこと
支えてくれる人がいて 夢を見ることができるから
子供の頃の夢は 色褪せない落書きで
思うまま書き滑らせて 描く未来へとつながる
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posted by 夢十夜 at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 歌詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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